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いめんしょり伊江島んかい 観光・物産と芸能フェア

沖縄タイムスふるさと元気応援企画
催し物タイムス

地域活性化を目的とした「沖縄タイムスふるさと元気応援企画」の第18弾。 特産品の展示即売や観光PR、映画無料上映会に加え、 ホールではAnlyコンサートや国の無形文化財に指定された 「伊江島の村踊」公演など地域の魅力を発信します。 【特産品展示即売会】 会場:タイムスビル1階、2階ギャラリー 【映画無料上映会】 「消えたタッチューとチカラタンナーパ」 日時:期間中随時上映 会場:タイムスギャラリー(タイムスビル2階) 【伊江島の村踊公演】 日時:1月21日(土)第1部=午後2時開演、第2部=午後5時開演(開場は30分前) 入場料:各1500円(物産展で使用できる500円クーポン付き) 【Anlyコンサート】 日時:1月22日(日)午後1時開演、午後3時開演(公演時間は各30分) 入場無料(入場整理券が必要となります) 会場:タイムスホール(タイムスビル3階) ▼詳細はこちら http://press.okinawatimes.co.jp/cpd/?p=437

  • 10:00~17:00
  • タイムスビル(那覇市)
  • 無料
アート催し物

米軍の強制接収に反対する民衆の記録写真展。 1960年代、昆布の闘いは、最も象徴的な勝利の闘いであった。 米軍の様々な嫌がらせにも負けず、5年7か月以上闘い、土地を守り抜いた写真展。 入館は午後4時半まで。 休館日 毎週火曜日、年末年始(12月28日~1月3日) 会期中に講演会や映画上映会も予定。 11月24日(木) 「50年間の沖縄取材から」 嬉野京子さん出版記念講演会(午前10~12時) 11月27日(日) 映画「沖縄」 講師佐々木末子氏(午後2時) 12月7日(木) 「わが憲法人生70年」講師畑田重夫氏(午後1時)

  • 10:00~17:00
  • 不屈館(那覇市)
  • 入館料(大人):500円/入館料(大学・高校生):300円(小中学生無料)

ふしぎの迷宮!トリックアート展あしびなーの巻

沖縄にトリックアートが大集合!
催し物

平面に描いた3Dアートの作品パネルに「見て・触って・写真撮影ができる」参加型絵画展! 人間の錯覚を利用することで「立体に見える絵画」や 「見る角度によってまったく違った印象になる作品」 「中に入ることで錯覚を体感できる作品」など、不思議で楽しいアートです。 今回は江戸をテーマとした「和風」のトリックアート。全作品沖縄初登場。 チケット販売: デパートリウボウ、コープあぷれ、ファミリーマート各店、沖縄タイムス販売店 オフィシャルチケット販売 https://www.funity.jp/trickart/、 イープラス http://eplus.jp ▼詳細はこちら http://www.ashibinaa.com/news_detail.html?code=197

  • 11:00~20:00
  • 沖縄アウトレットモールあしびなー(豊見城市)
  • 【前売り】大人(一般):500円(当日200円増)/【前売り】大・高・中学生:400円(当日200円増)/【前売り】小学生・幼児:300円(当日200円増)
催し物

福島県から37社が出展 福島県の食と工芸品を一堂に集めた「福島の物産と観光展」が、 那覇市のデパートリウボウ6階催事場にて開催されます。 喜多方ラーメンや、あわまんじゅうといった特産品の実演販売のほか、日本酒バーも開きます。 B-1グランプリをきっかけに人気が高まったなみえ焼きそばや、 桃のシャーベットなど多彩な食品をそろえてます。 大堀相馬焼、杉たんすなどの工芸品もあります。 17日はミスピーチの後藤妃那さんが先着100人に桃のジュースをプレゼントします。 ■茶屋「喜多方ラーメン 一平」 午前10時~午後7時半まで ※最終日は午後4時まで ※ラストオーダーは30分前 ▼詳細はこちら http://ryubo.jp/eventinfo/fukushima.html

  • 10:00~20:30
  • デパートリウボウ(那覇市)
  • 無料

第6回コザAランチ選手権

あなたが選ぶAランチNo.1は?
催し物

沖縄県内の飲食店8店舗が出店し、Aランチの味やボリュームを競い合います。 実行委員会が指定した1枚の皿に、5品以上の料理を盛りつけて提供し、 10団体のメンバーで構成する審査員と会場に訪れた人の投票で ナンバーワンが決定します。 入場無料(投票するには600円の食券購入が必要) ▼Facebookページはこちら https://www.facebook.com/Kozaaranchi/

  • 10:00~17:00
  • コザしんきんスタジアム(コザ運動公園内)(沖縄市)
  • 無料

とみぐすく産業フェスタ2017

わったーが豊見城のHEROだ!
催し物祭り

豊見城市内の事業者、約50社が大集合! 飲食や体験、物販ブースで特産品や魅力をアピールします。 両日午前10時半からは無料の「ミニトマトつかみ取り」を実施。 重機の操縦体験コーナーもあり、特設ステージでは音楽ライブやダンスが披露されるなど催し物多数! ▼詳細はこちら http://www.tomi-shoko.or.jp/tayori/4388.html

  • 10:00~19:00
  • 道の駅豊崎(豊見城市)
  • 無料
催し物

名護公園内に育つヒカンザクラや植物たちについて、散策しながら自然観察致します。 サクラにまつわるエピソード楽しみ方、生物たちとの関係等盛りだくさんの内容です。 定員:20人(参加申し込みは名護城公園管理事務所) 集合場所:名護城公園「天上展望台」東屋 講師:比嘉正一(学芸員) ※暴風・大雨等の場合は中止。 ※参加者は長袖、靴をはき虫除けの対策をしてください。 ※実施の様子を撮影し、報告書や今後の資料に使う事があります。 ▼詳細はこちら http://www.city.urasoe.lg.jp/docs/2017011100016

  • 9:30~11:00
  • 名護城公園(名護市)
  • 参加料:1,000円
催し物

DIYは女性ひとりでできないと思っている皆様へ すぐに使える家具が作れます。 今回は、ディスプレイで使えるはしごを作りながらDIYの基礎が学べる1DAYレッスンです。 ▼詳細はこちら http://interian.ti-da.net/

  • 13:30~16:00
  • マムズ・マート那覇新都心ストア(那覇市)
  • 1DAYレッスン:7,000円(税込/材料費込)
スポーツ

2004年から4年に1度のペースで開催され、沖縄では08年以来2度目となります。 男子無差別級、女子の軽量級、無差別級の3部門に、世界28カ国から104人が出場する予定です。 沖縄県からは男子の喜久山泰道、照屋彰人が挑みます。 ▼詳細はこちら http://www.kyokushinokinawa.com/4

  • 沖縄県立武道館(那覇市)
  • 1日券(指定席):3,000円(当日3500円)/1日券(自由席):2,000円(当日2500円)/2日通し券(自由席):3,000円(当日3500円)/小・中・高校生2日間通し券(自由席):1,500円(当日2000円)/小・中・高校生1日券(自由席):1,000円(当日1500円)
祭り

“日本一早咲き” “ひとあし、お咲きに。” 土・日はイベントを多数開催。 また、頂上広場には八重岳桜大明神が出現。日本一早咲きの桜に願いを込めよう! ▼詳細はこちら 桜の開花状況も確認できます http://www.town.motobu.okinawa.jp/event/3912125

  • 八重岳(国頭郡本部町)
  • 無料
アート

10月26日(水)より一部展示替えを行い、 今年文化勲章魚受賞された草間彌生作品と沖縄を描いた作家を展示しています。 かなり損傷の激しかった大嶺政寛の「島尻風景」(1932年油彩)が、 約半年の修復期間を経て戻り、戦前の颯々たる島尻の風景が甦りました。 ▼佐喜眞美術館のFacebookページはこちら https://www.facebook.com/artmuseum.sakima ▼佐喜眞美術館のWebサイトはこちら http://sakima.jp/

  • 9:30~17:00
  • 佐喜眞美術館(宜野湾市)
  • 大人:700円/中高:600円/小学生:300円
アート

第6回世界のウチナーンチュ大会が開催される今年、 たくさんの人々が移住先から沖縄を訪れ、故郷との絆を確かめます。 世界に広がる県人ネットワークは、 沖縄からの移民たちがその基礎を築いたといってよいでしょう。 沖縄から初めての集団移民がハワイへ向けて那覇港を出たのは 1899年(明治32)のことです。 それから南米、北米、フィリピン、南洋群島へと移住先は広がり、 移民たちは新しい土地でひたむきに働きました。 戦後は米国施政権下で「余剰人口」を移住地へ送り出すことを目的とした 計画移民が始まりました― 沖縄移民の歴史を所蔵資料で振り返ります。 場所:沖縄県公文書館 閲覧展示棟1F 展示室 休館:月曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日) ※駐車スペースが限られていますので、なるべく公共交通機関をご利用ください。 ▼詳細はこちら http://www.archives.pref.okinawa.jp/publication/2017/04/1025.html

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県公文書館(島尻郡南風原町)
  • 無料
アート

※主催者・催物の都合により変更することもあります。お問い合わせは、主催者へ

  • 茶房&酒房 毬(パレットくもじ9F)(那覇市)
  • 無料

夢の美術館~めぐりあう名画たち~

福岡市美術館・北九州美術館収蔵名品展
アート

世界の巨匠をはじめ、日本を代表する画家たちの名品が初来沖します。 現代まで、新たな絵画の流れを切り拓いた画家たちの迫力ある名画68点を一挙大公開します。 企画ギャラリー1、2にて。 会期:2016年12月20日(火)~2017年2月5日(日) 休館日:毎週月曜日、12月29日~31日(年末休館)、1月4日(水)、1月10日(火)     ※ただし、1月2日(月)、1月9日(月・祝)は開館 ▼テレビCMはこちら https://youtu.be/zpNc9HWt8lk ▼詳細はこちら http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=1657

  • 9:00~18:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:1,000円(団体(20名以上)は800円)/高校・大学:600円(団体(20名以上)は480円)/小・中学生:300円(団体(20名以上)は240円)
アート

沖縄初の人間国宝、金城次郎の壺屋時代の作品を展示。 主催:久高民藝店・ギャラリー杜ぐすく 壺屋焼物博物館 3階 特別展示室にて ※月曜は休館日。

  • 10:00~18:00
  • 那覇市立壺屋焼物博物館(那覇市)
  • 無料

紅型新収蔵品と紅型デザイン展

りゅうぎん紅型デザインコンテスト 歴代大賞受賞作品展示会
アート

おきなわワールド文化王国・玉泉洞内「王国歴史博物館」にて。 琉球銀行が毎年実施する「りゅうぎん紅型デザインコンテスト」の歴代大賞作品や故名渡山愛順さんの作品、装飾品など約100点を展示。 染めの体験学習コーナーもあり。 観覧料無料。(「王国村」入場チケットが必要です。) ▼詳細はこちら http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/blog/2016/10/post-68.html

  • 9:00~18:00
  • おきなわワールド文化王国・玉泉洞(南城市)
  • 王国村(大人):620円(団体(15名以上)1,440円)/王国村(小人):310円(団体(15名以上)720円)

竹久夢二・米倉斉加年 二人展

第41回ニシムイ西森美術企画展
アート

大正ロマンを代表する抒情画家として一世を風靡した竹久夢二。 その夢二をこよなく愛し、自らも「絵師」として活躍しながらも 平成26年8月に急逝した役者、米倉斉加年。  今回は時代の空気感まで描いた二人の貴重な肉筆画、代表的な版画、 様々なグッズを展示販売致します。 ▼詳細はこちら http://www.nisimuibijutu.com/article/15241390.html

  • 11:00~17:00
  • ニシムイ西森美術(島尻郡八重瀬町)
  • 無料
アート

作者チバマサトシの地元、神奈川県湘南地方の「江ノ島」「江ノ電」「鎌倉」「海」「サーファー」などをモチーフにしたモノクローム写真約15点を展示。 ※最終日は午後5時まで。 ※月曜休廊、ただし1月9日(月)は通常営業し翌10日(火)が振替休廊となります。 ▼詳細はこちら http://ku-haku.net/schedule/index.html

  • 11:00~19:00
  • フォトギャラリーKU-HAKU(那覇市)
  • 無料
アート

漆の技法の一つで、貝殻を加飾(かしょく)に使う「螺鈿」に絞って、 琉球や日本、中国、韓国、タイ、ベトナムなどアジア各地で制作された 名品約90点を展示します。2月19日まで。 九州国立博物館や東京国立博物館、文化庁、サントリー美術館、MOA美術館、 福岡市美術館などが所蔵するアジアの螺鈿が一堂に会する珍しい企画です。 沖縄県内からは浦添市美術館はじめ、県立博物館・美術館、沖縄美ら島財団、 那覇市歴史博物館、県立埋蔵文化財センターの所蔵品が展示されます。 会期中の2月5日は日本本土や韓国、ベトナム、タイの専門家を招いた 国際シンポジウム「アジアに広がる螺鈿の文化と歴史」を 浦添市てだこホールで開催します。シンポは入場無料。 ▼詳細はこちら http://museum.city.urasoe.lg.jp/docs/2016111800031/

  • 9:30~17:00
  • 浦添市美術館(浦添市)
  • 一般:800円/大学生:600円(高校生以下無料)
アート

沖縄の島々を写す写真家の桑村ヒロシさんと、浮島ガーデン店主の中曽根直子さんの写真展。 昨年8月に桑村さんが南島詩人の平田大一さんと出版したフォトエッセー集の写真を中心に、沖縄の島々の自然や行事など28点を展示。 店舗営業時間はランチ午前11時半~午後3時、ディナー午後6時~午後10時。 ※展示閲覧は無料。   【関連イベント】 トークセッション&朗読ライブ  1月22日(日)午後3時~  料金:1000円+1ドリンク(500円)  出演:桑村ヒロシ、中曽根直子、平田大一

  • 11:30~22:00
  • 浮島ガーデン(那覇市)
  • 無料
アート

▼詳細はこちら http://island.geocities.jp/seisa_gallery/

  • 10:00~19:30
  • 青砂工芸館(那覇市)
  • 無料

那覇市収蔵品展

平成28年度文化芸術ふれあい事業
アート

これまで那覇市が収蔵してきた絵画の中から、 沖縄県内出身作家を中心とした全9作品の展示会を開催します。 貴重な絵画を鑑賞できる機会となっておりますので、 ぜひご家族ご友人お誘い合わせの上、ご来場ください。 那覇市民ギャラリー第2展示室にて。 ※最終日は17:00まで ▼詳細&お問合せはこちら http://www.city.naha.okinawa.jp/kakuka/bunka/kaikan/osirase/syuuzouhinten28.html

  • 10:00~17:00
  • 那覇市民ギャラリー(那覇市)
  • 無料
アート

那覇市民ギャラリー第3展示室にて。 ※最終日は17:00または18:00です ※都合により内容変更する場合もございます、最新情報はギャラリーホームページまたはギャラリー窓口へお問い合わせください ▼詳細&お問合せはこちら http://www.palette-kumoji.co.jp/naha/gallery/

  • 10:00~17:00
  • 那覇市民ギャラリー(那覇市)
  • 無料
アート

浦添中央公民館 2Fロビーにて。 祖国復帰運動にかかわった70余の爺々の独り言 写真集「みるく世がやゅら」H28年度県展入選 写真集「うちなー沖縄オキナワ」H27年度県展入選 より抜粋

  • 9:00~17:00
  • 浦添市中央公民館(浦添市)
  • 無料