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6月18日(火)のイベント

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※イベントページは5月末で一旦、閉鎖させて頂きます。
催し物

5/20~6月末頃まで開園(花の状態次第で開園期間は変更の可能性あり、Webサイト等で要確認)。

  • 9:00~18:30
  • よへなあじさい園(本部町)
  • 当日一般:400円/当日小中高生:200円
催し物

11/3〜6/30開催 19:00/19:30/20:00/20:30/21:00/21:30(6回投影) 株式会社NAKEDが、実際に瀬長島を訪れ、土地や伝統・歴史、その場の景色から受けたインスピレーションをもとに物語、映像をオリジナル制作。瀬長島の美しい自然や生き物、伝統や歴史をもとにしたストーリーを施設内大階段にプロジェクションマッピングにより投影し、ドラマチックな光の世界を生み出す。 ※2019/1/31までの予定が、6/30まで延長

  • 19:00
  • 瀬長島ウミカジテラス(豊見城市)
  • 入場料:0円
アート

4/27〜6/23開催 水曜と5/7は休館、ただし5/1は開館 平成30年度に新しく収集した収蔵品を展示。

  • 9:00~18:00
  • 座喜味城跡ユンタンザミュージアム(読谷村)
  • 入場料:0円
アート

4/13~6/23開催。玉城朝薫は1719年に5つの作品を上演し、組踊の歴史を始めた。それらの作品は古典作品としてリスペクトされるばかりでなく、新しい創造の源泉としても生き続け、新作組踊や沖縄芝居などに影響を与え続けている。現代の作品に様々に息づく朝薫の世界を展示。

  • 10:00~18:00
  • 国立劇場おきなわ(浦添市)
  • 当日:0円
アート

3/14〜9/10開催 水曜休館 国内外において沖縄空手を代表する剛柔流の流祖・宮城長順(1888-1953)は、沖縄や日本本土、海外で精力的な空手の指導や研究を行い、空手の普及・発展に貢献した。本企画展では、宮城長順ゆかりの資料を公開し、宮城を中心とした剛柔流の歴史や特徴を紹介する。 主な展示資料 宮城長順の空手着(戦後) 宮城長順の胸像(1963年) 『唐手道概説』(1934年) 映画『琉球の風物』(空手部分)(1940年) 比嘉世幸宛証書「空手術錬士称号授与」(1940年) 八木明徳の空手着(戦後) 宮里栄一の空手着(戦後) 宮城安一の空手着(戦後) 関連イベント ●スペシャルトークショー「宮城長順先生を語る」 3/14(木)11:00〜12:00 無料 沖縄空手会館資料室前エントランスホール 新垣修一(流祖 宮城長順先生 直弟子) 東恩納盛男(一般社団法人国際沖縄剛柔流/空手道連盟 総本部 最高師範) 嘉手苅徹(沖縄剛柔流空手道協会 常任理事) ●空手ワークショップ剛柔流体験教室 3/23(土) 10:00〜12:00/14:00〜16:00 沖縄空手会館資料室及び道場施設 対象:小学生〜中学生まで(初心者・経験者可)定員各回30名 参加費:161円 要事前申込(資料室入場料及び保険料を含む) 「剛柔流企画展をみよう」(解説会・40分)  講師:崎原恭子(県空手振興課主査(学芸員) 「剛柔流を体験しよう」(体験教室・60分)  講師:藏元雅一(一般社団法人国際沖縄/剛柔流空手道連盟 総本部 東恩納空/手道場師範、県空手振興課空手関係/普及業務補助員)  補助員:アンドレア・クレメンティソバー(剛柔流国際空手古武道連盟四段/県空手振興課事務補助) ワークショップ問合せ: 空手ワークショップ事務局(サン・エージェンシー内) TEL:098-862-3939(担当 村上・岡部)

  • 9:00~18:00
  • 沖縄空手会館(豊見城市)
アート

1/12〜6/23開催 月休館(月曜日が祝日の場合は開館、翌平日休館) 金土20:00まで 終戦の前後に生まれ、戦後沖縄の同時代を生きた写真家・伊志嶺隆(いしみね・たかし1945〜1993)と平敷兼七(へしき・けんしち1948〜2009)。2人は、生涯にわたり沖縄の社会に生きる無名の人々を撮り続けた。2人の写真家が、それぞれの眼差しでとらえた沖縄の人々、生活、風景をモノクロームの写真をとおして紹介する。

  • 9:00~18:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
アート

6/3〜29開催 日曜休み 祝日21:00まで

  • 11:00~23:00
  • 料理と酒の店・毬(那覇市)
  • 入場料:0円(飲食別途)
アート

5/8〜6/23開催 月曜休館 金土20:00まで

  • 9:00~18:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:530円/高大生:260円/小中生:150円(県内小中学生無料)
アート

5/1~6/30開催。 「幸福な日々」はベゴニアの花言葉。館内各所に広がる3万株のベゴニア展示が楽しめる。

  • 8:30~19:00
  • 熱帯ドリームセンター(本部町)
  • 観覧:0円(入館料別途)
アート

5/24〜3/30開催 月曜休館・慰霊の日休館 2018年度、博物館が収集した資料をお披露目する。沖縄市のことを伝える、大切な品々を展示。

  • 9:00~17:00
  • 沖縄市立郷土博物館(沖縄市)
  • 入場料:0円
アート

4/30〜6/23開催 月曜休館 ※但し5/6、5/20開館 金土20:00まで 前年度の新収蔵資料の数々を一堂に紹介する毎年恒例の新収蔵品展。

  • 9:00~18:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:500円/高大生:300円/中学生以下:0円

戦前戦後のガラス製品

浦添市歴史にふれる館ミニ企画展
アート

4/24〜7/5開催 土・日・祝日休館 薬瓶、化粧品の瓶、お酒の瓶など、浦添の史跡などから見つかったいろいろなガラス瓶やガラス製品を展示する。懐かしのコーラやジュースなども並ぶ。

  • 9:30~17:00
  • 浦添市歴史にふれる館(浦添市)
  • 入場料:0円
アート

5/24〜6/25開催 月曜、祝日、慰霊の日休館。 戦中、宮古島に設営された3つの飛行場に焦点をあて、飛行場が設営された経緯や配属された部隊、学徒動員や地域住民の強制移住など、戦中の宮古について紹介する。

  • 9:00~16:30
  • 宮古島市総合博物館(宮古島市)
  • 一般:300円/高大生:200円/小中学生:100円

那覇の市場

常設展
アート

4/26(金)〜6/24(月)開催 木曜休館 古くから琉球・沖縄の台所として栄えた那覇の市場。戦後はその場所を牧志に写し、最近では親しみをこめて「マチグァー」とも呼ばれている。今回の企画展では、現在の公設市場が取り壊されるにあたり、那覇の市場の歴史を紹介する。 ●ギャラリー講座 5/18(土)14:00〜16:00 『公設市場とコマ店舗』 講師:粟国智光(第一牧志公設市場組合長) 6/1(土)14:00〜16:00 『栄町の昔と今』 宮里千里(宮里小書店店長)

  • 10:00~19:00
  • 那覇市歴史博物館(那覇市)
  • 一般:350円/小中高大生:0円/未就学児童:0円/年間パスポート:1,200円
アート

6/7~30開催 慰霊の日(6月23日)を含む期間、終戦から復帰までの沖縄音楽の移り変わりを通して、戦後の沖縄音楽の歴史がわかる展示を行う。年代順に写真や資料を配し、歴史と音楽の発展の様子がわかる展示を行う。民謡、JAZZ、ROCK、フォークと全てのジャンルの沖縄音楽史年表、音源、写真、DVD、音楽史の解説文資料の展示を行う。

  • 12:00~18:00
  • おんがく村(沖縄市)
  • 入場料:0円
アート

5/24(金)〜6/24(月)開催 木曜休館 尚家資料から菖蒲の描かれた色違いの紅型衣裳を紹介する。

  • 10:00~19:00
  • 那覇市歴史博物館(那覇市)
  • 一般:350円/小中高大生:0円/未就学児童:0円/年間パスポート:1,200円
アート

3/29~7/15開催

  • 11:00~19:30
  • ボクネン美術館(北谷町)
  • 一般:800円/高校生以下:500円/未就学児:0円/シニア:400円