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6月16日()のイベント

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基地内フリーマーケット

キャンプ・フォスター
催し物

日本人も基地内へフリーパスで入れる。出店は米軍・軍属のID所持者限定。

  • 12:00~15:00
  • キャンプ・フォスター(北谷町)

第20回 沖縄県産本フェア

20th Anniversary 県産本よりアイを込めて
催し物

6/16〜7/4開催 沖縄の出版社が勢ぞろいして行われてきたブックフェアも、今年で20年目の区切りとなる。「県産本」という言葉もすっかり定着してきた。今年のテーマは、「県産本よりアイをこめて」。沖縄に関することならやはり県産本で。個性溢れる沖縄の出版社がお勧めする新刊、ベストセラー、懐かしい本、めったに店頭に並ばない本や、好評の格安バーゲンコーナーまで、充実のラインアップ。沖縄県産本に関するイベントも予定している。 ●『沖縄県産本総目録2018』無料進呈 沖縄県産本出版者17社、販売可能な約1000点の書籍情報を収録。索引付きで完全保存版。 ●沖縄県産本のあゆみ(パネル展示、目録展示など) 沖縄県産本の戦後から現在までのあゆみを紹介したパネル展示、さらに過去20回のフェアの目録やフライヤー、沖縄県産本ニュースなどの資料を展示。   ●フェア会場で県産本5000円以上購入者へ 「特製てぬぐい」進呈。先着順で枚数限定。 ●恒例 バーゲンフェア 県産本版元によるお買い得バーゲンコーナー。少し表紙の色が褪せたものなど格安で販売。掘り出し物多数。 ●店内イベント各種 リブロ店内にてトークショーなど県産本版元主催によるイベントを開催 6/16(土)16:00(沖縄時事出版) 『82さいの中学生 はっちゃん』出版記念トーク 6/20(水)17:00(沖縄県産本ネットーワーク、リブロ) 県産本フェア20年のあゆみ  6/30(土)14:00(東洋企画)いのうえちず編集長 『モモト」発売直前「ハワイと沖縄のつながり」 6/30日(土)17:00(ボーダーインク)新城和博 リブロからスタート。那覇まち歩き(事前にリブロに要申込み)

  • 10:00~20:30
  • リウボウブックセンターリブロ(那覇市)
  • 入場料:0円
催し物

6/15~7/15開催。夜から咲き、朝には散ってしまう一夜限りの幻の花モウカバナ(サガリバナ)をライトアップ。

  • モウカバナ観賞会会場(名護市)
  • 当日:0円
催し物

スケジュール 18:15 開業挨拶 18:30 代表・芦立さやかによる自己紹介 19:00 パフォーマンスと演奏 20:30 閉会の挨拶 小作品展:淺井裕介/石川竜一/榮山剛士/榎本耕一/川久保ジョイ/小山田徹/佐々瞬/杉田敦/下道基行/たちばなひろし/谷中佑輔/野原誠喜/濱野怜子/東野哲史/増本泰人/宮城佳久/宮田君平/柳井信乃/山田毅/山本高之/Eishin Yoshida/GAZE/mizutama 他 パフォーマンス・演奏:香取光一郎/野原誠喜 他 フード:おもてゆき

  • 18:00~21:00
  • Arts Tropical(那覇市)
  • 入場料:0円

ビオスの丘ナイトツアー2018

ホタルを中心とした夜の昆虫観察ツアー
催し物

5/19〜6/30の期間中土日に開催。ホタルの観賞を中心に、小動物や植物たちの夜の姿・変化などを観察しながら、ガイドとともに約2時間の園内散策を楽しむ。雨天実施、要事前予約。

  • 19:00~21:00
  • ビオスの丘(うるま市)
  • 一般:1,500円/4歳〜小学生:1,000円/3歳以下膝上:0円
催し物

全局平手のトーナメント戦。クラス分けはS級(三段以上)、A級(初段・二段)、B級(1級以下)の予定。

  • 11:00
  • 与儀公園(那覇市)
  • 入場料:0円

蓮・睡蓮まつり 2018

夏空に咲く蓮の花に囲まれ 観音様に祈るひとときを
催し物

6/16〜8/26開催 月〜木 9:00〜18:00(最終17:00) 金 9:00〜22:00(最終21:00) 土 6:30〜22:00(最終21:00) 日 6:30〜18:00(最終17:00) 梅雨明け頃から見頃を迎える蓮の花と睡蓮が、県内最大級の蓮池一面に広がり、美しく咲き誇る季節に開催されるまつり。蓮の花は朝いちばんに咲く性質をもっており、開花に合わせて土日は早朝6:30にオープン。ほのかに香る蓮の淡い香りと朝のグリーンな空気を全身で感じながら、植物鑑賞のほかにも、朝食や蓮体験など五感で楽しめる様々なプログラムを用意している。 ※朝食利用で大人入園料半額 イベント詳細 http://www.southeast-botanical.jp/events/detail.php?id=34

  • 6:30~22:00
  • 東南植物楽園(沖縄市)
  • 一般:1,500円/高校生:1,000円/小中学生:500円/6歳未満:0円

[延期]糸満少年・少女バーレー/門中バーレー

※台風6合接近のため6/23に延期
催し物

糸満ハーレーの前日に開催。 ※台風6合接近のため日程変更 6/16→6/23(土)糸満少年・少女バーレー/門中バーレー 6/17→6/24(日)糸満ハーレー

  • 13:00
  • 糸満漁港(糸満市)
  • 入場料:0円
催し物

6/16〜19開催

  • 国際通り屋台村(那覇市)
催し物

6/16・17開催 マグロの解体ショーや疑似セリなどさまざまなイベントを実施。

  • 10:00~18:00
  • 泊いゆまち(那覇市)
  • 入場料:0円
催し物

6/15〜17開催

  • 17:00~23:00
  • Taste of Okinawa(那覇市)
催し物

糸満ハーレーの前日に開催。

  • 13:00
  • 糸満漁港(糸満市)
  • 当日:0円
催し物

5/20~6月末頃まで開園(花の状態次第で開園期間は変更の可能性あり、Webサイト等で要確認)。

  • 9:00~18:30
  • よへなあじさい園(本部町)
  • 当日一般:400円/当日小中高生:200円
音楽

  • 14:00
  • サンエー那覇メインプレイス(那覇市)

soluna

Wonderful Music Night~Acoustic Sounds~
音楽

21:00/22:00(入替なし) [出演]soluna

  • 21:00
  • 沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ バータイラ(恩納村)
  • 当日:0円(飲食別途)

東風平高根

沖縄エンターテインメントショー
音楽

ライブステージは19:00/20:00/21:00(入替なし) [出演]東風平高根

  • 19:00
  • SunSeaN-三線-(那覇市)
  • 当日一般:1,500円(飲食別途)/当日学生:1,200円(飲食別途)/当日中高生:1,000円(飲食別途)/当日小学生以下:0円(飲食別途)
音楽

[出演]田所ヨシユキ

  • 18:30
  • 宿・八重山すてい楽楽楽
  • 当日:1,000円

宮里政雄トリオ

ジャズライブ
音楽

ホテル内のファンパブ「シュガーケイン」で21:15/22:15開催(各45分、入替なし)。 [出演]宮里政雄(p)/浦谷仁美(b)/GREENE(vo)

  • 21:15
  • ザ・ブセナテラス(名護市)
  • 当日:0円(飲食別途)

知念詩導 宜野湾カントリーズ

黄昏横丁十番地vol.17
音楽

[出演]知念詩導 宜野湾カントリーズ

  • 20:30
  • 栄町ボトルネック(那覇市)
  • チャージ:0円(投げ銭制)

そら

ホームメイドライブ
音楽

[出演]そら

  • 19:30
  • アルテ崎山(那覇市)
  • 当日一般:1,500円(1ドリンク別途)/当日中学生以下:500円(1ドリンク別途)
音楽

演奏曲目はJAZZのスタンダードナンバー。飛び入りの外人プレイヤーも参加して大人数のセッションになることも。  [出演]香村英史(p)/天野文一(tp)/清水浩(b)/天野和美(vo)

  • 21:00~1:00
  • KAM'S House(那覇市)
  • 当日:1,000円

Raiz de Hierba Flamenco Night

EUREKAライブ第25弾
音楽

フラメンコユニット「Raiz de Hierba(ライス・デ・イエルバ)」によるフラメンコナイト。迫力ある「本物」のフラメンコを体感できる。 [出演]Raiz de Hierba:西井顕司(g)/須永実季(dance/per)

  • 20:00
  • ユリイカ(那覇市)
  • チャージ:2,000円(1ドリンク別途)

島みずき&NAGAO

島唄ライブ
音楽

19:30/20:30/22:00(入替なし) [出演]島みずき/NAGAO

  • 19:30
  • 沖縄かなぐすく(那覇市)
  • 当日:1,000円/当日小学生:500円/当日6歳未満:0円
音楽

[出演]NORI(ギター&三線弾き語り)

  • 20:30
  • JANG JANG(宮古島市)
音楽

[出演]Katsushi & Yuuki

  • 19:00
  • Live cafe JULY(浦添市)
  • 当日:2,000円(1ドリンク別途)
音楽

[出演]コトハコトノハ/MK/紀田ミズキ/Eyoko

  • 20:00
  • SOUND M'S(那覇市)
  • チャージ:1,500円(1ドリンク別途)
音楽

●W.C.カラス ツアー 6/16(土)那覇市・リヴィエラ 6/17(日)浦添市・groove w/真栄田ブルースバンド 6/18(月)今帰仁村・Music Bar ONDO 6/21(木)石垣島・Bar Bb 6/22(金)石垣島・Bar うるべ

  • 21:00
  • チャージ:2,000円(1ドリンク別途)
音楽

リーダー照屋林賢が1977年に結成。三線、島太鼓などの沖縄の伝統楽器と、ドラムス、キーボード、ベースなどの現代的な楽器を巧みに融合させ、「沖縄ポップ」といわれる新しい音楽のスタイルを追求しているグループ。オリジナルの全楽曲を林賢が作・編曲し、それらの詩曲が歌姫・上原知子によって歌われる時、曲に生命が吹き込まれる。 [出演]りんけんバンド

  • 19:00
  • カラハーイ(北谷町)
  • 当日:4,500円
音楽

  • 15:30~17:00
  • 電波堂劇場(那覇市)
  • 当日弾く人:1,000円/当日聴く人:0円(要応援カンパ)
音楽

[出演]Shoketta(vo)/城間巧介(g)/トム・イナガワ(p)/上原俊亮(dr)

  • 21:00
  • Parker's Mood jazz club(那覇市)
音楽

6/16・17開催

  • 10:00
  • 沖縄市民会館大ホール(沖縄市)
  • 当日一般:1,300円/当日小人:700円
音楽

19:00/20:00(入替なし、各30分) [出演]Mana'olana Hula studio

  • 19:00
  • 沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ(恩納村)
  • 当日:0円
音楽

[出演]Ryu & Coco/もりやしいな/SARA/しずく♪/かなやりみ/Melody

  • 17:00
  • MOD'S(北谷町)
  • 当日:1,000円(1ドリンク別途)
音楽

6/15(金) ドミコ/Tempalay/HARAHELLS/紅茶フーフー 6/16(土) ドミコ/Tempalay/The Hypes プレイガイド: ローソン L:83925/eplus/Outputメール予約:outputop@gmail.com 通し券にはOutput店頭販売 予約:mail.outputop@gmail.comにて受付

  • 19:00
  • Output(那覇市)
  • 前売:3,000円(1ドリンク別途)/当日:3,500円(1ドリンク別途)/2日通し券:5,500円(各日1ドリンク別途)
音楽

  • 14:00~16:00
  • パレット市民劇場(那覇市)
  • 入場料:999円
音楽

演奏時間 1. 18:00~18:40(1F・ラナイ) 2. 19:40~20:20(1F・ラナイ) 3. 21:20~22:00(1F・ラナイ) [出演]むとうありさ(vo)/山城絵吏子(p)

  • 18:00~22:00
  • ホテルムーンビーチ(恩納村)
音楽

[出演]アップステージバンド

  • 21:00
  • UP STAGE(那覇市)
  • 当日:500円(1ドリンク別途)
音楽

[出演]屋良朝秋(p)/波平恵茂(b)/上原昌栄(dr)/スタンリー・ヘイズ(cl)

  • 21:15
  • 寓話(那覇市)
  • 当日:1,000円

三船和子

子・父の触れ合い歌謡チャリティーショー
音楽

  • 14:00
  • マティダ市民劇場(宮古島市)
  • 当日:3,000円
音楽

[出演]Hitoshi

  • 20:00
  • 目からうろこ(北谷町)
  • 当日:0円(飲食別途)
音楽

ハイアットリージェンシー那覇沖縄の最上階18階「the bar(ザ・バー)」で行われるライブ。 第1ステージ 20:30~21:00 第2ステージ 21:30~22:00 第3ステージ 22:30~23:00 ドリンク 生ビール 1000円 カクテル各種 1200円~ ボトルワイン 3800円~ フード シェフお勧め本日の前菜盛り合わせ   2000円 ビーフカツレサンドイッチ フライポテト添え1800円 厚切りポテトチップス 500円 [出演]時任良治(vo)/宮里恵(p)

  • 20:00
  • ハイアットリージェンシー那覇沖縄(那覇市)
  • 当日:500円(税金別・サービス料別)
音楽

[出演]中村瑠美子(vo)/高尾英樹(b)/Emma Arcaya(fl)

  • 21:00~3:00
  • Pino's Place(那覇市)
  • 当日:1,000円
音楽

[出演]rica tomorl

  • 20:00
  • 石垣リゾートグランヴィリオホテル
  • 当日:0円
音楽

[出演]Cloud 9/Blue Whiskey/Cloud9/MAKERS

  • 20:30
  • ZIGZAG(沖縄市)
  • 当日:500円
伝統芸能

出演団体 野村流伝統芸能保存会・琉絃会

  • 10:30
  • タイムスホール(那覇市)
伝統芸能

6/1~25開催 慰霊の日(6月23日)に合わせ、終戦から復帰まで(1945年~1975年)の音楽の移り変わりを通して、戦後の沖縄の人達が、音楽を生きる糧としてきた歴史を振りかえる展示を行う。展示資料を眺めるだけで、その時代背景と音楽状況がわかる展示になっている。

  • 12:00~18:00
  • おんがく村(沖縄市)
  • 入場料:0円
演劇・舞台

  • 浦添市てだこホール小ホール(浦添市)
演劇・舞台

[出演]ぐりんのーと/ぼんじょるの/マルキヨビル

  • 19:30~20:45
  • よしもと沖縄花月(那覇市)
  • 前売:1,000円/当日:1,200円/当日18歳以下:500円/当日4歳以下膝上:0円
演劇・舞台

  • 11:00
  • サンエー具志川メインシティ(うるま市)
演劇・舞台

6/16(土)18:00開演 6/17(日)14:00開演 [ものがたり] 「文語文で書かれた憲法を口語文に直してほしい」。 戦後、新たに発布する日本国憲法を国民にも広く理解してもらうため、政府は小説家、新聞記者、華人、劇作家、コピーライター等、言葉の専門家を集めてそう依頼した。誰もが知っていて、誰もが知らない日本国憲法に書かれた表現について、会議は踊る! 作:じんのひろあき 演出:田原雅之 [出演] 嘉手納良智(TTC) 大山瑠紗(TTC) 玉那覇真樹(TTC) 新垣正弘(フリー) 山元龍一(TTC) 犬養憲子(演劇きかく「満福中枢」) 宮里京子(フリー) 安次嶺正美(玉城流敏風利美の会) 川上真輝(フリー) あったゆういち(キャラOKINAWA) 知花錦(TTC) 金城太志(TTC) 田原雅之(TTC) 舞台監督:猪股孝之 照明プラン:Theater TEN Company 音響プラン:Theater TEN Company 舞台美術:猪股孝之 衣装:荒井祐子(スタイリストオフィス ユラティ) チラシデザイン:長谷川正志(Elkroi designs) 舞台スタッフ:島仲涼花(フリー)/松田瑛美(フリー)/宮城志歩(フリー)

  • 18:00
  • てんぶす那覇テンブスホール(那覇市)
  • 前売:3,000円/前売学生:2,000円/当日:3,500円/当日学生:2,500円
演劇・舞台

昼夜2公演入替制 昼の部 開演15:30 「ハアヘオ with ハラウ・フレンズ」 夜の部 開演18:30 「ハアヘオ〜ハワイアン&フラ・コンサート」

  • 15:30
  • 桜坂劇場ホールA(那覇市)
  • 一般:4,500円(1ドリンク別途)/未就学児膝上:0円
演劇・舞台

[出演]バンビーノ/ありんくりん/ハイビスカスパーティー

  • 11:00
  • サンエー那覇メインプレイス(那覇市)

よしもとネタステージ

出演:ハイキングウォーキング/天竺鼠/バンビーノ/マテンロウ/初恋クロマニヨン/ありんくりん/オーシャン/ハイビスカスパーティー
演劇・舞台

[出演]ハイキングウォーキング/天竺鼠/バンビーノ/マテンロウ/初恋クロマニヨン/ありんくりん/オーシャン/ハイビスカスパーティー

  • 13:00
  • よしもと沖縄花月(那覇市)
  • 前売:2,000円/当日:2,500円/当日18歳以下:500円/当日4歳以下膝上:0円
演劇・舞台

  • 19:00
  • Human Stage(宜野湾市)
  • 前売:1,000円/前売学生:500円/当日:1,500円/当日学生:1,000円/当日中学生以下:0円
演劇・舞台

チケット一般発売3/4~。6歳未満入場不可。

  • 17:00
  • 沖縄コンベンションセンター劇場(宜野湾市)
  • 前売SS席:6,900円/前売S席:6,400円/前売A席:5,500円/当日SS席:7,400円/当日S席:6,900円/当日A席:6,000円
演劇・舞台

昼夜2公演入替制 昼の部 開演15:30 「ハアヘオ with ハラウ・フレンズ」 夜の部 開演18:30 「ハアヘオ〜ハワイアン&フラ・コンサート」

  • 18:30
  • 桜坂劇場ホールA(那覇市)
  • 一般:4,500円(1ドリンク別途)/未就学児膝上:0円
スポーツ

ウォーキング講師から正しい歩き方を学び、園内約1.8kmのコースを1時間ウォーキング。朝日を浴びながらウォーキングで体内時計がリセットされ身体のコンディションが整う。ウォーキングの合間には、東南植物楽園ガイドスタッフによる蓮ガイドも体験できる。終了後には、台湾朝食(お粥セット+点心+蓮茶)も楽しめる。 ●開催日 6/16(土) 6/23(土) 6/30(土) 7/07(土)

  • 7:00~8:00
  • 東南植物楽園(沖縄市)
  • 参加料:3,000円(ウォーキング&お粥セット+点心+蓮ガイド付)
スポーツ

  • 7:30
  • 波の上うみそら公園(那覇市)

INAC神戸レオネッサ×AC長野パルセイロ・レディース

2018プレナスなでしこリーグカップ1部Bグループ第6節
スポーツ

前座試合10:45Kick Off 対戦:INAC神戸レオネッサ/AC長野パルセイロ・レディース

  • 15:00
  • 南城市陸上競技場(南城市)
  • 前売:1,500円/前売小中高生:500円/前売エキサイティングシート:5,000円/当日:2,000円/当日小中高生:1,000円/当日未就学児:0円
講演・研修

自然素材でマグネット作り 6/2~7/1(土日のみ) ハーバリウム作り体験 6/2~30(土日のみ)

  • 9:00~17:00
  • 熱帯ドリームセンター(本部町)
  • マグネット作り:0円(入館料別途)/ハーバリウム作り:800円(入館料別途)
講演・研修

公園内の飼育動物や野生生物について、映像、標本、生体等を交え、飼育員あるいは公園管理職員がマニアックでレアな解説を行う。要事前予約(定員各日40名、1組5名までで先着順、前日18:00に受付締切。予約が定員に達していない場合は当日の開始時間に参加抽選会を実施)。

  • 14:00~14:30
  • 海洋博公園総合休憩所美ら海プラザ(本部町)
  • 当日:0円(要予約)
講演・研修

[出演]喜納英明(著者/名桜大学教授)/星野人史(珊瑚舎スコーレ代表)

  • 16:00
  • リウボウブックセンターリブロ(那覇市)
  • 入場料:0円
講演・研修

6/16(土)13:00~18:00 6/17(日)09:30~16:00

  • 石垣市民会館(0)
  • 当日:0円
講演・研修

6/9~7/8開催。世界自然遺産候補地の奄美(奄美大島・徳之島)、やんばる(沖縄島北部)、西表島にスポットライトをあて、各地域の自然豊かな環境に生育する貴重な植物を紹介。植物の生体や標本展示に加え、天然記念物に指定されているヤンバルクイナやリュウキュウヤマガメなどの写真、標本も展示する。

  • 8:30~19:00
  • 熱帯ドリームセンター(本部町)
  • 大人入場料:760円/中学生以下入場料:0円
講演・研修

6/1~7/1開催(火曜休)。平和や人権、清掃体験などをテーマとした、未来をかんがえる絵本の企画展。

  • 9:30~17:30
  • 沖縄こどもの国(沖縄市)
  • 観覧料:0円(入場料別途)
講演・研修

1959年6月30日に発生した石川・宮森小ジェット機墜落事故。事故当時、現場にいち早く駆けつけた地元2紙の記者たちは、米軍がフイルムを没収しようとするのに抵抗して貴重な写真を残した。当時の記者たちがどのような状況下で取材をしたのか、59年後にしてはじめてその実相を語る。さらに、2009年の50周年の際には、地元2紙とも遺族や被災者の取材をもとに特集を組んでいるが、当時担当した現役の記者たちがどのような思いで取材にあたったのか、来年事故から60年を迎えるなかで、記者の目から見た宮森小ジェット機墜落事件の実相に迫る。 ●座談会 当時の記者 森口豁(当時琉球新報/ジャーナリスト) 上原直彦(ラジオディレクター「民謡でちゅううがなびら」) 池原善福(沖縄タイムス) 現役の記者 比嘉基(琉球新報/50周年を取材) 天久仁(沖縄タイムス/50周年を取材) 土江真樹子(TVディレクター/40周年で米軍の事故報告書を明らかにした) [出演]森口豁(ジャーナリスト)/上原直彦(ラジオディレクター「民謡でちゅううがなびら」)/池原善福(沖縄タイムス)/比嘉基(琉球新報)/天久仁(沖縄タイムス)/土江真樹子(TVディレクター)

  • 14:00~17:00
  • うるま市立石川地区公民館(うるま市)

平成30年度 沖縄学講座「五感で知る浦添(うらしー)」(全3回)

第3回「浦添型(うらしーがた)の世界~紅型の祖形をさぐる~」
講演・研修

6/2(土)第1回「うらおそいオモロをよむ」 講師:仲原伸子(沖縄国際大学非常勤講師) 6/9(土)第2回「浦添(うらしー)湧き水紀行」 講師:ぐしともこ(湧き水fun倶楽部代表) 6/16(土)第3回「浦添型(うらしーがた)の世界~紅型の祖形をさぐる~」 講師:仲本のな(古琉球紅型浦添型研究所) 場所:浦添市立図書館2階視聴覚室 定員:各回50名(先着順、要事前申込) ※全講座とも手話通訳あり

  • 10:00~12:00
  • 浦添市立図書館(浦添市)
  • 参加費:0円
講演・研修

6/9~7/1開催(火曜休)。「希望」をテーマに制作された紅型作品を展示。

  • 9:30~17:30
  • 沖縄こどもの国(沖縄市)
  • 観覧料:0円(入場料別途)
講演・研修

第1部 講演会 「わが子の非行と親たちの会」  能登原裕子(ふくおか「非行」と向き合う親たちの会代表) 第2部 交流会 [出演]講師:能登原裕子(ふくおか「非行」と向き合う親たちの会代表)

  • 13:30~16:30
  • 宜野湾市男女共同参画支援センターふくふく(宜野湾市)
  • 当日:500円
講演・研修

6月22日から開校する「沖縄地域社会ビジョン大学院2018」の公開講座として開催。公開講座では、児童労働問題に取り組む岩附由香(NPO法人ACE 代表 )から、インドやガーナでの子ども支援事業や企業との関わり。また、SDGsが作られたことによるACEの活動の変化や、SDGsの活用について学ぶ。そのことから、パートナーシップを推進するために、NPO、企業、行政はSDGsをどのようにとらえ、地域づくりに活用していけるのかを議論する。 ●プログラム オリエンテーション 沖縄地域社会ビジョン大学院2018の説明 基調講演 講師:岩附由香(NPO法人ACE 代表) パネルディスカッション 司会:平良斗星(公益財団法人みらいファンド沖縄 副代表理事) 話者:岩附由香(NPO法人ACE 代表)    大城喜江子 (浦添市立森の子児童センター館長/まちづくりうらそえ 代表) ●申込み https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdOjggdllsfyoAzUW496TGu3w7cXVCJxJAKwFD8nwGjUM73qg/viewform?usp=sf_link 主催:沖縄地域社会ビジョン大学院運営協議会 共催:国立大学法人 琉球大学 地域連携推進機構 後援:沖縄県、独立行政法人国際協力機構沖縄国際センター [出演]講師:岩附由香(NPO法人ACE 代表)

  • 13:00~16:00
  • 琉球大学地域創生総合研究棟(西原町)
  • 一般:3,000円/学生:1,000円
講演・研修

案内:後藤道雄(建築士)

  • 10:00~11:30
  • ホテルライカム(北中城村)
  • 受講料:0円
講演・研修

基調講演:岩附由香(NPO法人ACE 代表) パネルディスカッション: 岩附由香(NPO法人ACE 代表) 大城喜江子(浦添市立森の子児童センター 館長、一般社団法人まちづくりうらそえ 代表) 司会:平良斗星(公益財団法人みらいファンド沖縄 副代表理事) 児童労働問題に取り組む岩附由香(NPO法人ACE代表)から、インドやガーナでの子ども支援事業や企業との関わり、また、SDGsが作られたことによるACEの活動の変化や、SDGsの活用について学び、パートナーシップを推進するために、NPO、企業、行政はSDGsをどのようにとらえ、地域づくりに活用していけるのかを議論する。 ※SDGs:2015年9月の国連サミットで採択された、国連加盟193か国が2030年までに達成すべき17の目標。 ※6月22日から開校する「沖縄地域社会ビジョン大学院2018」の公開講座として開催する。

  • 13:00~16:00
  • 琉球大学地域創生総合研究棟(西原町)
  • 一般:3,000円/学生:1,000円
講演・研修

6/2~30の期間中、土日に開催。館内に隠れているキジムナーを探し、得られたキーワードをもとにクイズにチャレンジする。

  • 10:00~18:00
  • 熱帯ドリームセンター(本部町)
  • 参加費:0円(入館料別途)
講演・研修

講師:山本正昭(沖縄県立博物館主任学芸員)

  • 9:00~13:45
  • 糸満青少年の家(糸満市)
  • 当日:1,500円(高校生以上対象 定員25名)
講演・研修

講師:上原靜(考古学)/崎浜靖(地理学)/小川護(農業地理学)/名城敏(土壌学)/仲田栄二(植物学)/西岡敏(琉球語学)/田名真之(歴史学)/寄合龍己(大宜味村教育委員会)

  • 8:30~17:30
  • 沖縄国際大学(宜野湾市)
  • 一般:3,000円(定員20名 移動費 昼食代 保険込)/学生:1,500円(定員20名 移動費 昼食代 保険込)
講演・研修

  • 10:00~17:00
  • 沖縄コンベンションセンター会議場(宜野湾市)
  • 当日:0円
講演・研修

6/2~30の期間中、土日に開催。アカギ、ゲットウ、モクマオウ等の木の実を使ったネックレスなどのオリジナルアクセサリー作りと、見ごろの花を楽しみながら園内を散策する植物観察ツアーを実施(ツアーは要事前予約)。

  • 9:00~17:00
  • 熱帯・亜熱帯都市緑化植物園(本部町)
  • 参加費:0円

第591回 新報料理講習会

伝えたい伝統の技
講演・研修

●聴講券配布場所 琉球新報本社(泉崎) 琉球新報中部支社 琉球新報北部支社 琉球新報販売店 [出演]講師:安次富順子(安次富順子食文化研究所所長)

  • 14:00~14:00
  • 糸満市農村環境改善センター(糸満市)
  • 当日:0円(要聴講券)
講演・研修

第1部:講演会「ひきこもりの8050問題とは」 講師:池上正樹(『大人のひきこもり』著者/ジャーナリスト) 第2部:シンポジウム「ひきこもり問題のこれから」 池上正樹(ジャーナリスト) 近藤正隆(NPO法人ウヤギー沖縄理事長/NPO法人全国ひきこもり家族会連合会副理事長) 平良玲奈(全国ひきこもり家族会連合会沖縄支部/てぃんさぐぬ花の会代表・ピアサポーター) 稲垣暁(子どもの居場所kukulu/社会福祉士/NPO法人ちゅらゆい)

  • 14:00~17:00
  • なは市民活動支援センター(那覇市)
  • 入場料:500円(定員60名)
講演・研修

会場:名護城公園 [出演]講師:比嘉正一(学芸員)

  • 9:30~11:00
  • 名護城公園(名護市)
  • 当日:1,000円(定員20名)
講演・研修

講師:小林武(沖縄大学客員教授/弁護士)

  • 14:00~16:00
  • 沖縄県男女共同参画センターてぃるる(那覇市)
  • 受講料:0円
講演・研修

南風原町字津嘉山は、歴史を語る名所が多く現存する集落。ライト兄弟よりも早く空を飛んだといわれる「飛び安里」の生家、戦時中の弾痕跡が残る壁、赤瓦やヒンプンなど昔ながらの佇まいが残る集落、御嶽やノロ殿内、焼き物工房などたくさんのおすすめスポットを巡るツアー。

  • 9:00~11:00
  • 南風原町津嘉山公民館(南風原町)
  • 一般:1,000円(保険料込)/小学生:500円(保険料込)/幼児:0円(保険料込)
アート

3/24~7/16開催

  • 11:00~20:00
  • ボクネン美術館(北谷町)
  • 当日一般:800円/当日高校生以下:500円/当日未就学児:0円/当日シニア:400円

「王家の秘宝」

首里城公園企画展
アート

4/20(金)~7/3(火)開催。首里城を居城とした琉球国王家の調度品であった可能性が高い逸品(漆芸・刀剣・絵画・書跡・染織)を紹介する。

  • 8:30~19:00
  • 首里城公園黄金御殿(那覇市)
  • 当日一般:820円/当日高校生:620円/当日小中学生:310円/当日6歳未満:0円
アート

5/9~6/30開催。平成29年4月~30年3月に撮影された野鳥の写真と、粟国島で見られる花の写真を展示。

  • 8:30~19:00
  • 島あしび館(粟国村)
  • 当日:0円
アート

6/16〜24開催 参加工房:玩具ロードワークス/木漆とけし/琉球玩具製作所こくら/ニャン山/スタジオde-jin/IDEAにんべん/紅型だいだい/言事堂/小孫哲太郎/han☆(もとおかなつみ)

  • 10:00~20:00
  • 桜坂劇場ふくら舎(那覇市)
  • 入場料:0円

雨音と三線展

アートギャラリーきたポ 第5回企画展
アート

5/3~6/30開催。三線やグッズ等の展示販売のほか、5/12・13、6/1・2・16・17は三線体験教室を実施(各日13:00/15:00/17:00から30分間、参加費500円、小学生以上対象)。

  • 10:00~22:00
  • トラベルマートきたポ(北中城村)
  • 当日:0円

企画展「沖縄県の戦争遺跡〜前田高地から首里まで〜」

沖縄県立埋蔵文化財センター・浦添市教育委員会 合同企画
アート

6/5〜6/24開催 月曜日・祝日休(慰霊の日は開館) 月曜祝日の場合火曜日も休館。 浦添市のほぼ中央に位置する浦添城跡は、沖縄戦時には「前田高地」と呼ばれ、日米両軍による激しい戦闘が行われた場所だった。近年は、沖縄戦を描いた映画『ハクソー・リッジ』の舞台として注目され、世界中から見学者が訪れている。沖縄県立埋蔵文化財センターと浦添市教育委員会では、前田高地を含め、前田・経塚地区や首里の戦争遺跡を通して、浦添地域の周辺と戦争をテーマにした展示会を3会場で共同開催する。会期中は展示会場とあわせて前田高地の現地を実際に見学できる企画も予定している。 ●展示開催 6/5〜6/24開催 沖縄県立埋蔵文化財センター 6/5〜9/2開催 浦添グスク・ようどれ館 浦添大公園南エントランス管理事務所多目的室 詳細は、チラシ画像参照 ●現地見学 1)「前田高地の戦跡めぐり」 6/24(日) ※雨天中止 8:30〜12:00 300円 浦添グスク・ようどれ館 2)「戦跡・前田高地をあるく」 6/30〜9/1までの毎週土曜日午前 6/30、7/7・14・21、8/4・11・18、9/1(全8回) 10:00〜11:30 500円 見学は、各回要申し込み 浦添グスク・ようどれ館 098-874-9345

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県立埋蔵文化財センター(西原町)
  • 入場料:0円

テーブルウェアフェスタ

毎日の生活に工芸品を
アート

6/14~7/8開催。 「毎日の生活に工芸品を」をテーマに、那覇市を代表する伝統工芸品「壺屋焼」「首里織」「琉球びんがた」「琉球漆器」「琉球ガラス」を使用し、食事のシーンを彩る「テーブルウェア」を提案。 関連イベントとして、7/4に沖縄ガスショールームで「沖縄の器で食す薬膳料理教室」を開催。 https://piratsuka.com/top/detail?id=496979#visited

  • 10:00~20:00
  • 那覇市伝統工芸館(那覇市)
  • 入場料:0円
アート

6/01〜27開催 木曜休館 尚家資料から流水文様の紅型衣裳を紹介する。国宝の刀剣も展示する。

  • 10:00~19:00
  • 那覇市歴史博物館(那覇市)
  • 一般:350円/小中高大生:0円/未就学児童:0円/年間パスポート:1,200円
アート

5/30~7/2開催 火曜休廊 約350年続く小石原焼は、指で大胆に描く指描き、櫛描きや飛び鉋、刷毛目といった技法が特徴。太田哲三窯は福岡県朝倉郡東峰村にあり、陶工の太田哲三は父・熊雄に師事したのち独立。50年作陶を続け、現在は長男・圭とともに民藝の想いに添いながらも、日常に使いやすい器づくりに取り組んでいる。小石原焼伝統の技法を守り、用途に忠実で実直なものづくりから生み出された力強く美しい器たちを紹介する。

  • 11:00~19:30
  • D&DEPARTMENT OKINAWA by OKINAWA STANDARD(宜野湾市)
  • 入場料:0円
アート

6/12~18開催

  • 10:00~20:30
  • リウボウ美術サロン(那覇市)
  • 当日:0円

写真で見る与那原の沖縄戦

与那原町民平和の日・慰霊の日合同企画
アート

6/15〜24開催 平日09:00〜19:00 土日10:00〜17:00

  • 10:00~17:00
  • 与那原町コミュニティーセンター(与那原町)

企画展「沖縄県の戦争遺跡〜前田高地から首里まで〜」

沖縄県立埋蔵文化財センター・浦添市教育委員会 合同企画
アート

6/5〜9/2開催 月曜日休館(祝日の場合開館) 7/28は休館 浦添市のほぼ中央に位置する浦添城跡は、沖縄戦時には「前田高地」と呼ばれ、日米両軍による激しい戦闘が行われた場所だった。近年は、沖縄戦を描いた映画『ハクソー・リッジ』の舞台として注目され、世界中から見学者が訪れている。沖縄県立埋蔵文化財センターと浦添市教育委員会では、前田高地を含め、前田・経塚地区や首里の戦争遺跡を通して、浦添地域の周辺と戦争をテーマにした展示会を3会場で共同開催する。会期中は展示会場とあわせて前田高地の現地を実際に見学できる企画も予定している。 ●展示開催 6/5〜6/24開催 沖縄県立埋蔵文化財センター 6/5〜9/2開催 浦添グスク・ようどれ館 浦添大公園南エントランス管理事務所多目的室 詳細は、チラシ画像参照 ●現地見学 1)「前田高地の戦跡めぐり」 6/24(日) ※雨天中止 8:30〜12:00 300円 浦添グスク・ようどれ館 2)「戦跡・前田高地をあるく」 6/30〜9/1までの毎週土曜日午前 6/30、7/7・14・21、8/4・11・18、9/1(全8回) 10:00〜11:30 500円 見学は、各回要申し込み 浦添グスク・ようどれ館 098-874-9345

  • 9:00~17:00
  • 浦添大公園(浦添市)
  • 入場料:0円
アート

2017/12/1(金)〜2019/3/31(日)開催 私たちがいなくなっても、ひめゆりの戦争体験を伝え続けたい。元ひめゆり学徒たちは、戦争体験のない職員と一緒に伝える仕事をしながら、資料館の世代交代を進めてきた。戦争体験を未来につなぐために進めてきたこれまでの取り組みと、ヨーロッパ平和交流の旅の報告を行う。 ●ギャラリートーク 2018/1/28(日)14:30〜15:30 海外の平和博物館を視察した職員が各館の展示手法等を報告する。

  • 9:00~17:00
  • ひめゆり平和祈念資料館(糸満市)
  • 一般:310円/高校生:210円/小中学生:110円
アート

5/22〜6/24開催 金土20:00まで 月曜休館 前年度の新収蔵資料の数々を一堂に紹介する毎年恒例の新収蔵品展。平成29年度は、植物化石や琉球古典焼などの資料を寄贈いただいている。

  • 9:00~20:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 入場料:0円
アート

6/5~7/1開催 沖縄戦が近づいてきた頃、当時の豊見城村では男性たちが戦争へ召集されていき、一家を託されたのは残された女性たちだった。女性たちは、大切な家族を守らなければならない責任と戦争への不安を抱えながら沖縄戦を迎え、戦闘に巻き込まれていった。本展では、豊見城村出身の女性たちの戦争体験を中心に、豊見城村で起こった沖縄戦について考える。女性が体験した戦争を知ることで、沖縄戦の実相を多角的な視点から学び、改めて平和の尊さを学ぶ。

  • 9:00~17:00
  • 豊見城市歴史民俗資料展示室(豊見城市)
  • 入場料:0円
アート

6/12~18開催(最終日17:00まで) 2017年4月に94歳で他界した沖縄の画家・絵本作家、儀間比呂志の遺作展。 ※絶版になった絵本を同時展示 『ふなひき太郎』 『へこき三良』 『りゅうこの白い旗』 『ジョン万次郎物語など他多数』

  • 11:00~19:00
  • ギャラリー・プルミエ(北谷町)
  • 入場料:0円

画家 なかがわ せいいちろう 個展

”A broken clock is right twice a day” 壊れた時計も、日に二度は正しい。
アート

6/6~7/2開催 火曜定休 月曜11:30から なかがわ せいいちろう 1974年生まれ 神奈川県横浜市出身 2005年より独学で油彩を描き始める 2010年より沖縄県読谷村にアトリエを移す 2011年 絵本『なにしているの?』出版 他、個展多数

  • 7:30~9:00
  • CAFE UNIZON(宜野湾市)
  • 当日:0円(飲食別途)
アート

6/8~17開催

  • 10:00~19:30
  • 青砂工芸館(那覇市)
  • 入場料:0円

沖縄の傷痕展

愛楽園・写真と陶彫のコラボレーション
アート

4/1〜8/31開催 月曜・祝日休館 約40年前に愛楽園で撮られた写真と、近年沖縄戦や愛楽園をテーマに作品を制作している彫陶家のコラボレーション展です。 関連イベント 4/20(金)14:30 講談風語り「風の鳴る丘」沖縄愛楽園編 7/01(日)14:00 ギャラリートーク鈴木幹雄×伊志嶺達雄 7/15(日)14:00 ボランティアガイドと園内を歩こう

  • 10:00~17:00
  • 沖縄愛楽園交流会館(名護市)
  • 入場料:0円
アート

6/15~24開催 火曜日定休 デザイナー小島明洋・formeスタッフ在廊日:6/16(土)

  • 12:30~18:00
  • Shoka:(沖縄市)
アート

4/27〜6/24開催 金土20:00まで 月曜休館、5/1(火)休館 ただし、4/30(月)開館 出品作家:吉増剛造 赤瀬川原平/芥川龍之介/荒木経惟/石川啄木/浦上玉堂/折口信夫/加納光於/川合小梅/川端康成/北村透谷/島尾敏雄/島尾ミホ/瀧口修造/東松照明/中上健次/中西夏之/中平卓馬/奈良原一高/西脇順三郎/萩原朔太郎/柳田國男/吉本隆明/松尾芭蕉/南方熊楠/森山大道/与謝蕪村/良寛/若林奮 関連イベント ●オープニング・アーティストトーク 4/27(金)10:00 無料 要当日有効の観覧券 トーク:吉増剛造  ●対談「螺旋から地底へ」 吉増剛造×鶴岡真弓(多摩美術大学芸術人類学研究所所長・教授) 4/29(日)14:00 無料 ●ギャラリートーク トーク:篠原誠司(足利市立美術館学芸員) 5/27(日)14:00 無料 要当日有効の観覧券 ●ワークショップ “K-oto-ba”コレクティブ・オーケストラ feat. 吉増剛造・大友良英 (企画協力:有馬恵子) 6/10(日)13:00 博物館講座室 無料 対象:小学校3年生〜18歳くらい 定員40名 事前申し込み制 持ち物:楽器や音の出るもの、筆記用具

  • 9:00~20:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:1,000円/高大生:600円/小中学生:300円

「作家 大城立裕」展

国立劇場おきなわ 平成30年度 第1回企画展
アート

4/14~6/24開催 沖縄で初めて芥川賞を受賞した、大城立裕の執筆した新作組踊や沖縄芝居の衣装や小道具、舞台写真、直筆原稿など、幅広い創作活動の世界を紹介する。 ●トークイベント 4/14(土) 出演:大城立裕(芥川賞作家)

  • 10:00~18:00
  • 国立劇場おきなわ資料展示室(浦添市)
  • 当日:0円

マブニ・ピースプロジェクト沖縄2018

Vol.1 平和祈念公園サイト
アート

マブニ・ピースプロジェクト沖縄は「平和と鎮魂」を永遠のメインテーマとして、糸満市および那覇市内のさまざまな会場で、「慰霊の日」のある6月に開催するアート・プロジェクト。2018年は「平和への灯台」をテーマに、多数のアーティストの作品を展示する。すべて入場無料。 ●Vol.1 沖縄県平和祈念資料館企画展示室・平和の灯への芝広場 6/4(月)~23(土)9:00~17:00(芝広場は日没まで) ●Vol.2 白梅の塔 6/4(月)~23(土)※日没まで ●Vol.3 キャンプタルガニー アーティスティックファーム 6/8(金)~10(日)、15(金)~17(日)、22(金)~23(土)11:00~日没まで ●Vol.4 次世代プロジェクト@糸満市庁舎1Fロビー 6/19(火)~29(金)8:30~19:00(最終日13:00まで) ※糸満市内の美術部の中高生たちが平和をテーマに制作した作品を展示 ●Vol.5 ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」&琉球弧を記録する会「島クトゥバで語る戦世」の会 6/17(日)19:30@キャンプタルガニーアーティスティックファーム 6/30(土)14:00@糸満市真栄平コミュニティセンター ※6/30は糸満市教育委員会編「市民が語る戦中戦後史」証言の上映あり ●Vol.6 ギャラリートーク&ツアー&ミーティング 6/10(日)14:00 ※平和祈念資料館企画展示室~芝広場~キャンプタルガニーを巡回しながら、作家が作品を語る。タルガニーでは鑑賞者との交流会も実施。 ●Vol.7 ひめゆりピースホール 6/4(月)~10(日)13:00~20:00 ※初日は16:00よりオープニングトークあり ●Vol.8 関連シンポジウム「済州島・沖縄―戦場の記憶とアート」 6/24(日)14:00~17:00@沖縄県立博物館・美術館 博物館講座室 ※「4.3事件」をテーマに制作する済州島アーティストとマブニを結ぶセッション ●出品作家・団体 [国内]新垣安雄(平面・立体)/石垣克子(平面・インスタレーション)/磯崎主佳(平面)/上原秀樹(インスタレーション)/浦田健二(平面)/大城讓(平面)/川平惠造(平面インスタレーション)/木村仁(立体)/儀保克幸(立体)/児玉美咲(平面・インスタレーション)/齋悠記(平面)/下地康子(染織)/杉田龍(平面)/平良亜弥(インスタレーション)/高畠愛子(平面)/高良憲義(平面・インスタレーション)/仲里安広(インスタレーション)/花城勉(インスタレーション)/比嘉豊光(写真・映像)/平岡昌也(インスタレーション)/山岸遼士(平面・日本画)/与那覇大智(平面)/ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」/琉球弧を記録する会 [海外]台湾:林怡君(インスタレーション)/韓国:高吉千(平面)/金姈禾(インスタレーション)/朴京勳(平面)/金洙範(写真)/鄭容成(平面)

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県平和祈念資料館(糸満市)
  • 入場料:0円
アート

マブニ・ピースプロジェクト沖縄は「平和と鎮魂」を永遠のメインテーマとして、糸満市および那覇市内のさまざまな会場で、「慰霊の日」のある6月に開催するアート・プロジェクト。2018年は「平和への灯台」をテーマに、多数のアーティストの作品を展示する。すべて入場無料。 ●Vol.1 沖縄県平和祈念資料館企画展示室・平和の灯への芝広場 6/4(月)~23(土)9:00~17:00(芝広場は日没まで) ●Vol.2 白梅の塔 6/4(月)~23(土)※日没まで ●Vol.3 キャンプタルガニー アーティスティックファーム 6/8(金)~10(日)、15(金)~17(日)、22(金)~23(土)11:00~日没まで ●Vol.4 次世代プロジェクト@糸満市庁舎1Fロビー 6/19(火)~29(金)8:30~19:00(最終日13:00まで) ※糸満市内の美術部の中高生たちが平和をテーマに制作した作品を展示 ●Vol.5 ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」&琉球弧を記録する会「島クトゥバで語る戦世」の会 6/17(日)19:30@キャンプタルガニーアーティスティックファーム 6/30(土)14:00@糸満市真栄平コミュニティセンター ※6/30は糸満市教育委員会編「市民が語る戦中戦後史」証言の上映あり ●Vol.6 ギャラリートーク&ツアー&ミーティング 6/10(日)14:00 ※平和祈念資料館企画展示室~芝広場~キャンプタルガニーを巡回しながら、作家が作品を語る。タルガニーでは鑑賞者との交流会も実施。 ●Vol.7 ひめゆりピースホール 6/4(月)~10(日)13:00~20:00 ※初日は16:00よりオープニングトークあり ●Vol.8 関連シンポジウム「済州島・沖縄―戦場の記憶とアート」 6/24(日)14:00~17:00@沖縄県立博物館・美術館 博物館講座室 ※「4.3事件」をテーマに制作する済州島アーティストとマブニを結ぶセッション ●出品作家・団体 [国内]新垣安雄(平面・立体)/石垣克子(平面・インスタレーション)/磯崎主佳(平面)/上原秀樹(インスタレーション)/浦田健二(平面)/大城讓(平面)/川平惠造(平面インスタレーション)/木村仁(立体)/儀保克幸(立体)/児玉美咲(平面・インスタレーション)/齋悠記(平面)/下地康子(染織)/杉田龍(平面)/平良亜弥(インスタレーション)/高畠愛子(平面)/高良憲義(平面・インスタレーション)/仲里安広(インスタレーション)/花城勉(インスタレーション)/比嘉豊光(写真・映像)/平岡昌也(インスタレーション)/山岸遼士(平面・日本画)/与那覇大智(平面)/ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」/琉球弧を記録する会 [海外]台湾:林怡君(インスタレーション)/韓国:高吉千(平面)/金姈禾(インスタレーション)/朴京勳(平面)/金洙範(写真)/鄭容成(平面)

  • 沖縄県平和祈念資料館(糸満市)
  • 入場料:0円
アート

6/15・16・17、22・23・24開催 沖縄県にあるアートスペース「BARRAK」では、「BARRAK INDEPENDANTS バラックアンデパンダン-生き抜くために、創るのだ。」を開催。スローガン「生き抜くために、創るのだ。」に賛同する作品をひろく募集し、参加者が自由に展示を行う。 ●会期中のイベント Vote「生き抜ける大賞」 会期中に来場者の投票から「BARRAK アンデパンダン生き抜ける大賞」を決定する。大賞作品は、2018年9月14〜15日(予定)にタイ王国・バンコクで開催する「BARRAK in Bangkok Biennial」に、BARRAKと一緒に参加していただく。大賞者には、那覇ーバンコク往復航空券および現地宿泊先を準備。 オープニングパーティ 6/15(金)18:00 - 20:00 1品持ち寄り・カンパ制 BARRAK1 BARRAKアンデパンダン特別企画「Meets vol.9 :会田誠」 講師:会田誠(画家・現代美術家) 6/22(金)18:00 - 20:00 1品持ち寄り・カンパ制 会場:BARRAK1 クロージングパーティ 6/24(日)18:00 - 20:00 1品持ち寄り・カンパ制 BARRAK1 「BARRAK アンデパンダン生き抜ける大賞」発表あり

  • 12:00~20:00
  • BARRAK(那覇市)
  • 入場料:0円(カンパ制)
アート

6/13〜16開催 永井純子(indigo planetデザイナー)在廊

  • 11:00~17:00
  • Indigo(読谷村)
アート

5/28〜7/10開催 生命の象徴であり、大切に守られるべき存在の「母と子」に焦点をあてた企画展。鉄の暴風が吹き荒れる沖縄で「母と子」が直面した様々な出来事を体験者の証言や写真・絵などで追体験しながら、多くの住民が犠牲となった沖縄戦について理解を深める。

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県平和祈念資料館(糸満市)
  • 入場料:0円
アート

5/23〜6/24開催

  • 10:00~22:00
  • 桜坂劇場ふくら舎(那覇市)
  • 入場料:0円

オヤジロックグラス展

愛すべき全ての親父に捧ぐ
アート

6/9〜24開催 「琉球ガラス工房 海風」「Glass Art 青い風」の職人たちが作った、親父に捧げるロックグラス作品展。工房の看板商品であるロックグラスとロックの日をかけて、6月9日スタート。この企画展のみの面白い商品や、1点モノも販売予定。

  • 9:00~18:00
  • Glass Art 青い風(読谷村)
  • 入場料:0円
アート

6/12~17開催(最終日17:00まで)。

  • 10:00~19:00
  • 那覇市民ギャラリー(那覇市)
  • 当日:0円
アート

6/12〜17開催

  • 10:00~19:00
  • てんぶす那覇ギャラリー(那覇市)
  • 入場料:0円
アート

6/15〜7/15開催 月曜日休館

  • 10:00~18:00
  • 名護博物館ギャラリー(名護市)
  • 入場料:0円
アート

6/1〜7/1開催 月曜日・祝日休 月曜祝日の場合火曜日も休館

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県立埋蔵文化財センター(西原町)
  • 入場料:0円

平敷兼七と小原佐和子『渚』

平敷兼七 二人展シリーズ vol.9
アート

5/12~8/3開催 火曜休廊 ●ポートフォリオレビュー 5/12(土)13:00 土田ヒロミ ●トークイベント 5/13(日)14:00 土田ヒロミ/小原佐和子/タイラジュン

  • 10:00~18:00
  • 平敷兼七ギャラリー(浦添市)
  • 一般:500円/高校生以下:0円
アート

6/12~17開催(最終日17:00まで)。

  • 10:00~19:00
  • 那覇市民ギャラリー(那覇市)
  • 当日:0円
アート

6/1~17開催 火曜日定休 ●田中佑香(デザイナー)在廊日:6/1(金)・2(土) ●トークイベント「石の中の私的宇宙」 6/2(土)11:00~13:00 要事前申し込み:event@shoka-wind.com

  • 12:30~18:00
  • Shoka:(沖縄市)
  • 入場料:0円

第44回 沖縄県書道展

文字と心で表現する書の美
アート

6/13〜17開催 金曜19:00まで 最終日15:30まで

  • 9:30~17:00
  • 浦添市美術館(浦添市)
  • 入場料:0円
アート

5/7〜6/20開催 日曜休廊 沖縄発ジュエリーブランドVIVONのデザイナー兼アーティストである新里清明がディレクションを手がけるアートインスタレーション。県内、海外で活躍する4人の沖縄県出身アーティストのコラボにより実現。 Art direction: 新里清明 Kiyoaki Shinzato Photo: 國吉歳木朗 Tokio Kuniyoshi Object: 照屋朝将 Tomomasa Teruya Sound: 堀川恭鉄 Kyotetsu Horikawa

  • 10:30~19:00
  • 珈琲専科LOOP(沖縄市)
  • 入場料:0円(飲食別途)

藤本遥可 個展

2018年 初夏 花の精
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6/4〜30開催 日曜休み 祝日21:00まで

  • 11:00~23:00
  • 料理と酒の店・毬(那覇市)
  • 入場料:0円(飲食別途)
アート

6/12~17開催(最終日17:00まで)。

  • 10:00~19:00
  • 那覇市民ギャラリー(那覇市)
  • 当日:0円
アート

6/01〜7/23開催 木曜休館 考古学という視点から、3万年前の旧石器時代から19世紀の王家の食卓まで、遺跡と出土遺物を通して那覇の歴史を展示する。 ●ギャラリー歴史文化講座 14:00〜16:00 要観覧料(一般350円) 6/3(日) 『那覇湊の周辺の城と琉球王国の倭寇対策について―16世紀における琉中の城郭を比較する―』  講師:山本正昭(沖縄県立博物館・美術館主任学芸員) 6/24(日) 「考古学から見た那覇の遺物と動物」  講師:菅原広史(浦添市教育委員会文化財課主任主事)

  • 10:00~19:00
  • 那覇市歴史博物館(那覇市)
  • 一般:350円/小中高大生:0円/未就学児童:0円/年間パスポート:1,200円

企画展「沖縄県の戦争遺跡〜前田高地から首里まで〜」

沖縄県立埋蔵文化財センター・浦添市教育委員会 合同企画
アート

6/5〜9/2開催 月曜日休館(祝日の場合開館) 浦添市のほぼ中央に位置する浦添城跡は、沖縄戦時には「前田高地」と呼ばれ、日米両軍による激しい戦闘が行われた場所だった。近年は、沖縄戦を描いた映画『ハクソー・リッジ』の舞台として注目され、世界中から見学者が訪れている。沖縄県立埋蔵文化財センターと浦添市教育委員会では、前田高地を含め、前田・経塚地区や首里の戦争遺跡を通して、浦添地域の周辺と戦争をテーマにした展示会を3会場で共同開催する。会期中は展示会場とあわせて前田高地の現地を実際に見学できる企画も予定している。 ●展示開催 6/5〜6/24開催 沖縄県立埋蔵文化財センター 6/5〜9/2開催 浦添グスク・ようどれ館 浦添大公園南エントランス管理事務所多目的室 詳細は、チラシ画像参照 ●現地見学 1)「前田高地の戦跡めぐり」 6/24(日) ※雨天中止 8:30〜12:00 300円 浦添グスク・ようどれ館 2)「戦跡・前田高地をあるく」 6/30〜9/1までの毎週土曜日午前 6/30、7/7・14・21、8/4・11・18、9/1(全8回) 10:00〜11:30 500円 見学は、各回要申し込み 浦添グスク・ようどれ館 098-874-9345

  • 9:00~17:00
  • 浦添グスク・ようどれ館(浦添市)
  • 一般:100円/小中学生:50円(浦添市内小中学生は無料)

マブニ・ピースプロジェクト沖縄2018

Vol.3 キャンプタルガニー アーティスティックファームサイト
アート

マブニ・ピースプロジェクト沖縄は「平和と鎮魂」を永遠のメインテーマとして、糸満市および那覇市内のさまざまな会場で、「慰霊の日」のある6月に開催するアート・プロジェクト。2018年は「平和への灯台」をテーマに、多数のアーティストの作品を展示する。すべて入場無料。 ●Vol.1 沖縄県平和祈念資料館企画展示室・平和の灯への芝広場 6/4(月)~23(土)9:00~17:00(芝広場は日没まで) ●Vol.2 白梅の塔 6/4(月)~23(土)※日没まで ●Vol.3 キャンプタルガニー アーティスティックファーム 6/8(金)~10(日)、15(金)~17(日)、22(金)~23(土)11:00~日没まで ●Vol.4 次世代プロジェクト@糸満市庁舎1Fロビー 6/19(火)~29(金)8:30~19:00(最終日13:00まで) ※糸満市内の美術部の中高生たちが平和をテーマに制作した作品を展示 ●Vol.5 ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」&琉球弧を記録する会「島クトゥバで語る戦世」の会 6/17(日)19:30@キャンプタルガニーアーティスティックファーム 6/30(土)14:00@糸満市真栄平コミュニティセンター ※6/30は糸満市教育委員会編「市民が語る戦中戦後史」証言の上映あり ●Vol.6 ギャラリートーク&ツアー&ミーティング 6/10(日)14:00 ※平和祈念資料館企画展示室~芝広場~キャンプタルガニーを巡回しながら、作家が作品を語る。タルガニーでは鑑賞者との交流会も実施。 ●Vol.7 ひめゆりピースホール 6/4(月)~10(日)13:00~20:00 ※初日は16:00よりオープニングトークあり ●Vol.8 関連シンポジウム「済州島・沖縄―戦場の記憶とアート」 6/24(日)14:00~17:00@沖縄県立博物館・美術館 博物館講座室 ※「4.3事件」をテーマに制作する済州島アーティストとマブニを結ぶセッション ●出品作家・団体 [国内]新垣安雄(平面・立体)/石垣克子(平面・インスタレーション)/磯崎主佳(平面)/上原秀樹(インスタレーション)/浦田健二(平面)/大城讓(平面)/川平惠造(平面インスタレーション)/木村仁(立体)/儀保克幸(立体)/児玉美咲(平面・インスタレーション)/齋悠記(平面)/下地康子(染織)/杉田龍(平面)/平良亜弥(インスタレーション)/高畠愛子(平面)/高良憲義(平面・インスタレーション)/仲里安広(インスタレーション)/花城勉(インスタレーション)/比嘉豊光(写真・映像)/平岡昌也(インスタレーション)/山岸遼士(平面・日本画)/与那覇大智(平面)/ウチナーグチ演劇集団「比嘉座」/琉球弧を記録する会 [海外]台湾:林怡君(インスタレーション)/韓国:高吉千(平面)/金姈禾(インスタレーション)/朴京勳(平面)/金洙範(写真)/鄭容成(平面)

  • 11:00
  • キャンプタルガニー(糸満市)
  • 入場料:0円
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6/16〜24開催 ●Gallery Talk 仲里功(映像評論家・大東島出身) × 新垣辰雄 6/16(土)18:00 500円 1ドリンク付

  • 13:00~19:00
  • FotoSpace Reago(那覇市)
  • 入場料:0円
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2/23〜6/24開催 月曜日休館(月曜が祝日の場合は翌日休館) 金土20:00まで 近現代の沖縄美術のコレクションを紹介する。

  • 9:00~20:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:310円(20名以上の団体料金250円)/高大生:210円(20名以上の団体料金170円)/小中生:100円(20名以上の団体料金80円 県内小学生無料)/未就学児:0円/70歳以上:0円(要身分証提示)/障がい者手帳所持者:0円(介助者1名無料)
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5/22〜6/24開催 金土20:00まで 月曜休館 沖縄美ら島財団が所有する森政三コレクションの中から、戦前の首里城内や琉球王国時代の王子の屋敷である中城御殿(なかぐすくうどぅん)の古写真を展示する。本展示では古写真とともに、琉球処分後の首里城の使われ方や国宝指定された首里城などを解説。また中城御殿について、古写真に記された板図(図面)により中城御殿の建物全体の間取りが判明した事を紹介する。 [森政三コレクションとは] 森政三(1895〜1981)は、昭和11(1936)年に、旧国宝であった守礼門(しゅれいもん)の修理工事や戦後焼失した園比屋武御嶽石門(そのひやんうたきいしもん)や守礼門の復元工事に携わった文部省技官。本コレクションは、森政三が所蔵していた首里城や沖縄の文化財及び県外の文化財建造物に関連する図面・写真・修理資料など約300点の資料群である。

  • 9:00~20:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 入場料:0円
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4/13(金)~7/3(火)開催。沖縄の年中行事である清明祭(墓参り)・GW時に合わせて、琉球王国時代の野外での行楽時に使用する道具(提重・重箱・湯庫(タァークー))をご紹介する。

  • 8:30~19:00
  • 首里城公園南殿(那覇市)
  • 当日一般:820円/当日高校生:620円/当日小中学生:310円/当日6歳未満:0円
アート

5/25〜7/1開催 月曜休館・慰霊の日休館 2017年度、博物館が収集した資料をお披露目する。沖縄市のことを伝える、大切な品々を展示。

  • 9:00~17:00
  • 沖縄市立郷土博物館(沖縄市)
  • 入場料:0円
アート

2/23〜6/24開催 月曜日休館(月曜が祝日の場合は翌日休館) 金土20:00まで 「大和(だいわ)コレクション」とは日本を代表するコレクターにより収集され当館に寄託(一定の期間借用)されたコレクションで、本展覧会ではその中から選りすぐりの現代美術作品を紹介する。

  • 9:00~20:00
  • 沖縄県立博物館・美術館(那覇市)
  • 一般:310円(20名以上の団体料金250円)/高大生:210円(20名以上の団体料金170円)/小中生:100円(20名以上の団体料金80円 県内小学生無料)/未就学児:0円/70歳以上:0円(要身分証提示)/障がい者手帳所持者:0円(介助者1名無料)
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1/16〜9/2開催 月曜・祝日・慰霊の日休館 沖縄戦に際して、米軍は爆撃機や空母艦載機で沖縄上空を飛行し、膨大な数の空中写真を撮影した。空中写真は、作戦地図やその後の米軍基地建設計画の基礎資料として使われた。沖縄県公文書館は、これらの空中写真を米国国立公文書館から収集し、利用に供している。戦禍に見舞われる前の沖縄の姿と、その後の復興のありようを空からの眼で見られる。

  • 9:00~17:00
  • 沖縄県公文書館(南風原町)
  • 入場料:0円